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美肌道のアイテムには、新しい美容成分を
独自に、そして贅沢に使用しています。
めざしたのは「肌トラブルのない、美しい大人の肌」。

きちんとデータの積み重ねがある成分で
どのように効果があるのかが、医学的に実証されているものを厳選。
希少で効果の高い最新の美容成分を贅沢に配合しながら、
弱酸性を保ち、すべての製品がパラベン(防腐剤)フリーです。

開発の段階から美肌道スタッフ全員で実際に使用し
よりよいものへと改善、変更を重ねてつくりあげてきました。

医学的知識に裏打ちされた基礎化粧品を
安全に、安心して使っていただきたい、というのが願いです。

代表的な美容成分

ビタミンA誘導体
医薬品のトレチノインと同等の効果を持ちながら、トレチノインの副作用(赤み・刺激感)だけを取り除いた美容成分です。皮フのターンオーバーを促進し、若々しい弾力肌へと導きます。真皮のコラーゲンやヒアルロン酸の産生促進も確認されています。

次世代型ビタミンC
水溶性ビタミンC(一般的なビタミンCローションに使用されているもの)と、脂溶性ビタミンC(VC-IP )の両方の特徴を併せ持つ、両性ビタミンC(APPS、アプレシエ)です。塗るだけで肌の奥深くにまで到達し、その上、到達スピードが速いのが特徴。つまりより素早く、より奥まで届く「最強のビタミンC」と言えます。

デルタトコトリエノール(油性ビタミンE)
デルタ-トコトリエノールは、ビタミンC(VC-IP)よりもさらに抗酸化力が高く、美白、アンチエイジング作用が期待できる最強の油性ビタミンEです。抗炎症作用が強いので、赤ら顔、肌荒れにも効果が。一般のビタミンE(トコフェロール)の50倍の抗酸化力を持つトコトリエノールの中でも、最強なのがデルタ-トコトリエノールです。

ガンマリノレン酸
免疫機能に関係することで着目されている成分で、母乳にも含まれています。真皮の炎症を抑え、皮フの保湿力にすぐれており、老化の抑制などが期待できます。イギリスやドイツ、フランスなどの医療の現場でも扱われており、アトピー性皮フ炎の治療に用いられています。

セラミド2
セラミドには植物性と動物性とバイオ生成があり、最も馴染みがよいのはバイオ生成のヒトセラミドです。ヒトセラミドには1〜10まで種類があり、その中ではヒトセラミド2が最も保湿効果が高く、角質をつなぎ止め、美しいキメを生む成分です。

エストラジオール
女性ホルモン(卵胞ホルモン)であるエストロゲンの一種です。若い肌にもともと含まれている女性ホルモンを補うことにより、コラーゲンを生成する線維芽細胞が活性化。年齢によって落ちてしまった肌の機能を補い、潤いとハリのある若々しい肌を生み出します。

美肌道について

開発者 朽木律子(くつきりつこ)のプロフィール

美肌道のコンセプト

「幸せ美肌」のつくりかた

成分と品質へのこだわり

お客様の声を大切に